GARMIN (ガーミン)のおすすめ腕時計厳選人気ランキング10選【最新2025年4月版】
【最新版】GARMIN (ガーミン)腕時計の厳選10アイテムのおすすめ人気ランキング。GARMIN (ガーミン)腕時計の特徴や選び方から価格情報やスペック情報、クチコミやレビューまで掲載。最後に編集部おすすめのGARMIN (ガーミン)腕時計をランキング形式でご紹介。
『GARMIN』の腕時計で、ランニングフォームを改善したり、ゴルフコースを確認している人を見たことはないでしょうか。GARMINの腕時計の機能や、値段は悩んでしまうほどたくさんあります。今回はGARMINの腕時計の特徴をまとめ、人気商品をランキング形式でご紹介していきましょう。
この記事を読んであなたの疑問をすっきり解決して、GARMINの腕時計選びの参考にしてください。

GARMIN (ガーミン)とは

『GARMIN』は1989年にアメリカ合衆国で創業された、世界中で数百万台のGPSナビゲーションおよび通信デバイスのリリースをしている企業です。自動車、航空機、船舶、フィットネスから、アウトドアレクリエーションにいたるまで多岐分野にわたる商品を扱っています。GIRMIN製品は世界中のさまざまなライフシーンで使用されていて、2018年3月に、米Forbes誌が選ぶAmerica’s best corporate Citizens100『製品品質』で1位を獲得しました。
日本では、2004年に日本初のGPS内蔵ランニングウォッチが発売されました。それ以降GARMINの腕時計はランニングをはじめ、ゴルフ、フィットネス、アウトドア愛好者に定評があります。
GARMIN (ガーミン)はアクセサリが豊富
GARMINの特徴の1つとして、豊富なアクセサリがあります。『QuickFit バンド』は工具を必要とせず、ワンタッチで簡単に交換できるバンドです。シリコン、ステンレス、本革、ナイロンなど素材の種類が多く、デザインも女性向きのローズゴールドや、カラフルな迷彩柄など、ファッションの一部としてバンドを交換して楽しむことができます。
GARMIN (ガーミン)は日本正規品がおすすめ
GARMINの日本正規品は、アメリカが運用しているGPSを補完・補強する目的で生まれました。日本版のGPSである『みちびき』に対応しています。『みちびき』は準天頂衛星システムとよばれ、常に日本の真上に1機の衛星を配置してることにより、山間地、ビル陰に影響されることなく、測位サービスが提供されますが並行輸入品のGARMINを使う場合、この『みちびき』に対応していないため、日本では位置情報の精度が低くなる可能性があります。
また並行輸入品は初期不良に対応しない可能性もあるため、GARMINのGPS製品を購入する場合は、日本正規品の購入をおすすめします。
GARMIN (ガーミン)のおすすめ機能
GARMINの腕時計の特徴は、なんといっても搭載されている機能が多いことです。GPS機能のほかにも、光学式心拍計・電子決済機能・音楽再生機能・Garmin Connectアプリとの連動など、さまざまな機能が搭載されています。GARMINは機能が多すぎて、どの機能が必要なのかわかりにくいですが、その中で押さえておきたい機能をご紹介します。

GPS機能
GARMINいちおしの機能は、やはり『GPS機能』です。GARMINはさまざまなシーンで活用できるGPSを活かした機能が充実していて、ランニングでは内蔵のGPSが場所を追跡し、距離やペース、インターバルを含めた正確なステータスが計測可能で、屋内やトンネルなどGPS電波受信が困難な環境下でも、本体に内蔵されたGセンサーで計測できます。上位機種にはフルカラーマップが搭載されており、マップ上にコースルートを表示してくれるので、はじめてのルートでも迷うことはありません。内蔵された事故検知機能などのセーフティ機能で現在地を簡単に共有できます。
またGPSと併用して、日本の『みちびき』、ロシアの『GLONASS』測位システムに対応、上位機種の場合、EUの『Galileo』測位システムに対応しているため、安定した位置情報の測位が可能です。

光学式心拍計
GARMINの上位機種に搭載されている『光学式心拍計』は、LEDの光を皮膚の表面に照射して心臓の膨張、収縮による血液の変化を光の反射で検知します。運動時は、汗・震動・温度・機器と皮膚の隙間などによりさまざまな妨害ノイズが生じるため、精度の高い心拍測定は安静時と比べて難易度が上がりますが、GARMINの光学式心拍計は2種類の異なる測定周波数により、高強度の運動を測定する場合には測定間隔を狭めて計測精度を上げました。静止時には測定間隔を広げて心拍データを収集するため、いつでも精度の高い計測ができます。
同じ運動をしても、体力の消耗レベルを表す心拍数は人それぞれ異なります。たとえばダイエットの観点から見た場合、運動中の心拍エリアが最大心拍の65%から79%の間にあるとき、体脂肪の燃焼効率が最も高まりますが、心拍エリアが上がると体はグリコーゲンを優先的に使用するため、脂肪は消費されません。このように目的ごとの適切な心拍数を知ることは、効率的にトレーニングを実施するために不可欠です。
電子決済機能

GARMINの『電子決済機能』として『Garmin Pay』があります。パスコードを入力し仮想ウォレットからカードを選択して、ショップのカードリーダーに手首をかざすだけで決済ができるので、アクティビティ中に財布やスマートフォンを取り出す必要がありません。
音楽再生機能
備え付けの『音楽再生機能』により、音楽配信サービスからプレイリストを同期したり、500~1000曲程度の音楽を保存したりできます。Bluetooth接続に対応したヘッドフォンをつなげれば、スマートフォンなしで音楽を楽しめるでしょう。
アプリ『Garmin Connect』と連動
『Garmin Connect』とは、iOSとAndroidで動作するスマートフォンアプリです。Bluetooth経由で直接通信することにより、トレーニングデータやライフログデータをアップロードできます。アップロードされたデータはチャートやグラフで表示されるので、トレーニングの進歩状況を分析するのにおすすめです。
Garminコーチを利用すると、自分だけのコーチが能力に合わせてカスタマイズされたコーチング、および個人向けアドバイスで目標到達へ導きます。現在走行している場所や、ペースなどのランニング情報をリアルタイムにウェブ上で公開できるので、友人やチーム間などで、自分が今どこを走っているかを共有することが可能です。

ランニングにおすすめGARMIN (ガーミン)『ForeAthleteシリーズ』
『ForeAthleteシリーズ』は、その名の通りアスリートに役立つ機能が充実したシリーズです。自分のパフォーマンスを数値でモニタリングすることで、必要なトレーニング量をコントロールでき、より効率的なトレーニングが可能となります。
ランニングダイナミクス機能

『ランニングダイナミクス機能』とは、ランニングダイナミクスポッドと呼ばれるセンサーを腰に装着して走ることで、トレーニング中のより詳細なデータを確認できる機能で、ランニングフォームの改善など、効果的に運動能力を改善するためのサポートをしてくれます。ランニングダイナミクスでは以下の項目を測定することが可能です。
・接地時間
・GCTバランス
・ピッチ
・ストライド幅
・上下動
・上下動比
・ランニングパワー
ゴルフにおすすめのGARMIN (ガーミン)『Approachシリーズ』
『Approachシリーズ』はゴルフに特化したシリーズで、国内外のゴルフコースデータに対応しています。GPSの受信を開始すると、自動的に現在地から近いコースが検索され、コースを選択すると、そのコースのホール情報が表示されます。高低差を考慮したグリーンのフロントエッジ、設定したピンの位置、バックエッジの距離などのヤーデージ測定を行うので、最適なクラブを選択できるようになりました。
鮮明な表示でコースマップを確認でき、タッチすると、現在地からの距離、レイアウトやドッグレッグ・バンカー・池などのハザード情報を確認できます。コース拡大やグリーン上のピン位置移動も簡単で、ショットした位置から飛んでいったボールの位置までを画面で表示し、飛距離を確認できるショット距離計測も搭載されています。
スイング解析センサー
スイング解析センサー『TruSwing J』をクラブに取り付けてボールを打つことで、簡単に自身のスイングを計測でき、ヘッドスピード、テンポ、フェーズ角、シャフトの傾き、シャフト角、クラブパス、ダイナミックロフトなどを解析し、より安定したスイングへ導きます。バックスイングとダウンスイングの測定結果を、ペアリングしているスマートフォン上で3Dスイングアニメーションとして表示することもでき、この3Dアニメーションは拡大したり縮小したり、さらに視点の角度や向きを変えることも可能です。
国内外のゴルフコースを収録

全世界40,000以上のゴルフコースに対応し、コースデータの更新や、新しいコース情報が追加できるアップデートサービスもあります。日本国内の対応コースは2,718コースあり、カバー率は98%です。Garmin Connectアプリと同期する際に、頻繁にプレイするコースの最新情報を自動ダウンロードします。
オフィスワークにおすすめGARMIN (ガーミン)『Vivoシリーズ』

GARMINの『Vivoシリーズ』は他シリーズとは違い、細見のスタイリッシュなデザインが特徴です。スーツ着用の女性の場合、ゴツめのデザインのスポーツ時計はちょっと浮いてしまう場合がありますが、Vivoシリーズはオフィスワークの女性でも違和感なく身に着けられます。カラーバリエーションが豊富なのも魅力です。1日の歩数や移動距離、消費カロリー、睡眠時間など日常生活のデータを記録して、運動不足の解消や健康チェックに役立ち、健康な生活をサポートします。
長時間動かないでいると、体の脂肪燃焼酵素の生成が減少します。長時間座ったままでいると、画面上で知らせてくれるムーブバー機能は、オフィスワークの女性にもおすすめです。
高級志向の方におすすめのGARMIN (ガーミン)『Fēnixシリーズ』
『Fēnixシリーズ』はGARMINの腕時計のすべての機能が網羅された、最高級のシリーズです。多くのスポーツやアクティビティに対応できる、GARMINの機能をすべて使いたい人にはFēnixシリーズをおすすめします。サファイアレンズを使用し、直射日光下でも見やすく、消費電力の低い半透過型MIPディスプレイ搭載の商品です。
日本全域の登山用地形図、日本全域の詳細な道路地図、三軸電子コンパス、加速度センサー、気圧高度計搭載。時計の中にフルカラーの地図が表示され、ナビゲーション機能が使用できます。アメリカの『GPS』に加え、ロシアの『GLONASS』、日本の『みちびき』、欧州の『Galileo』により安定した測位性能が実現しました。
コスパ重視の方におすすめのGARMIN (ガーミン)『Instinctシリーズ』
『Instinctシリーズ』は、アメリカ国防省が物資調達を行う際の選定基準としているミルスペック (Military Specification)をクリアした耐水、耐熱、耐衝撃性能を備えています。Fēnixシリーズと同様に、『GPS』に加え、『GLONASS』、『みちびき』、『Galileo』の互換信号が受信でき、光学心拍計による心拍ゾーンやストレスレベルの計測が可能なほか、歩数や移動距離、消費カロリー、睡眠時間など日常生活のデータも記憶できます。
Fēnixシリーズと違うのは、液晶サイズが小さめで、モノクロな点です。この点が気にならないのであれば、Fēnixシリーズと同程度の機能で、価格も抑えられるので、Instinctシリーズはコスパ重視の人におすすめします。
ダイビングにおすすめのGARMIN (ガーミン)『DescentMK1シリーズ』

『DescentMK1シリーズ』は、海や淡水でのさまざまなダイビングシーンに応じて、フルカラーマップと位置参照を搭載し、水面GPSナビゲーションによる位置情報を提供します。水深1.2mに到達すると、潜水時間、深度、水温、上昇・下降速度、無限圧限度時間や、減圧停止情報などが自動的に計測され、危険性や最適な浮上指示をトーンまたはバイブレーションアラートで通知可能です。
GARMIN (ガーミン)腕時計 のおすすめ人気比較ランキング
第10位
GARMIN (ガーミン)
ランニングウォッチ GPS ForeAthlete 235J
29,254円(税込)
Vo2max計測のできる中級者向けGPSウォッチ
光学式心拍計で心拍数が計測可能。トレーニングの目的、年齢、性別などの違いから、適切な運動量は1人1人異なりますが、心拍数を5段階のゾーンに分けることで効果的な心拍数でのトレーニングをサポートします。数値が高いほど運動強度が高いことを示すという最大酸素摂取量 (VO2Max) が測定でき、この数値をもとにマラソンの予想タイムを推測することも可能です。履歴データ、心拍数、ペースの変動をもとに、トレーニング終了時に「回復するまでに必要な時間」をアドバイスしてくれる機能もあります。
主な用途 |
ワークアウト、インターバルトレーニング、ラン&ウォークなど |
実寸法 |
45 x 45 x 11.7mm |
重量 |
約42g |
ディスプレイサイズ |
直径 1.23インチ (31.1mm) |
解像度 |
215 x 180 ピクセル |
稼働時間 |
約9日間 (時計モード+ライフログ+通知機能+光学式心拍計 使用モードにより異なります) |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
約200時間のトレーニングデータ |
付属品 |
本体、リバースカラーベルト、チャージングクレードル、操作マニュアル、保証書 |
第9位
GARMIN (ガーミン)
ランニングウォッチ GPS ライフログ ForeAthlete 230J
18,018円(税込)
軽距離、スピード測定を重視したGPSランニングウォッチエントリーモデル
室内トレーニングではGPSが受信しにくい場合がありますが、本体に内蔵されたGセンサーで、GPS受信の難しい場所でも、距離、ペース、ピッチなどを計測することができます。日常生活の基本動作である、ステップ数、距離、消費カロリー等のデータを記録することができ、目標数値を設定することも可能なので、日常的な運動不足を解消するのにも役立つでしょう。
主な用途 |
ワークアウト、インターバルトレーニング、ラン&ウォークなど |
実寸法 |
45 x 45 x 11.7 mm |
重量 |
41 g |
ディスプレイサイズ |
直径 1.23インチ (31.1mm) |
解像度 |
215 x 180 ピクセル |
稼働時間 |
約9日間 (時計モード+ライフログ+通知機能+光学式心拍計 使用モードにより異なります) |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
約200時間のトレーニングデータ |
付属品 |
本体、リバースカラーベルト、チャージングクレードル、操作マニュアル、保証書 |
第8位
GARMIN (ガーミン)
Approach ゴルフナビ Approach S60
45,600円(税込)
性能が充実したGPSゴルフナビのハイエンドモデル
シリーズ最高の240×240ピクセルの高解像度低反射ディスプレイと1.2インチのフルカラータッチパネルで直射日光の下でも抜群の視認性と直感的な操作ができる商品です。ゴルフコース上にグリーン、ハザード、ドッグレッグまでの正確な距離を表示します。全世界で40,000以上のコースに対応しており、ショットした位置・番手・飛距離を自動で記録。グリーンのフロントエッジ、設定したピン位置、バックエッジの距離、コースレイアウトが表示されるので、最適なクラブ選択ができます。グリーン上のピンが、見えない場所でも、ピンの方向と距離をアシストしてくれる便利な機能付きです。
主な用途 |
ゴルフ、ランニング、サイクリング、スイミングなど |
実寸法 |
47 × 47 × 14mm |
重量 |
52 g |
ディスプレイサイズ |
直径1.2インチ (30.4 mm) |
解像度 |
240 x 240 ピクセル |
稼働時間 |
最大10日間 (使用モードにより異なります) |
防水性能 |
しぶき、雨、雪、シャワー、スイミング、 飛び込み、シュノーケリング |
保存可能データ容量 |
1GB |
付属品 |
本体、チャージングクレードル、操作マニュアル |
第7位
GARMIN (ガーミン)
アクティブトラッカー vivosmart4
15,836円(税込)
光学式心拍計とフィットネスモニタリングツールを搭載したスマートモデル
薄型のリストバンド型で、金属ベゼル、高輝度で視認性の高いディスプレイを搭載した光学心拍計搭載GPSウォッチです。心拍数の変動、睡眠時間、活動データを使用して、体のエネルギーレベルを測定します。1週間を通じたパターンの把握にも役立つ機能です。心拍数の変化を計測することにより、ストレスに対する体の反応が数値化できます。ペアリングしたスマートフォンの着信や受信したメッセージを確認できるという機能も搭載されており便利です。
主な用途 |
健康管理 |
実寸法 |
15 x 10.5 x 197 mm |
重量 |
17.5g |
ディスプレイサイズ |
6.6 mm x 17.7 mm |
解像度 |
48 x 128ピクセル |
稼働時間 |
最大7日間 |
防水性能 |
50m |
保存可能データ容量 |
アクティビティ設定×7、14日間のアクティビティ追跡データ |
付属品 |
本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル |
第6位
GARMIN (ガーミン)
ランニングウォッチ ForeAthlete 935
56,181円(税込)
光学式心拍計とトライアスロン機能を備えたプレミアムマルチスポーツウォッチ
ランニングダイナミクス搭載。高精度な気圧高度計で上昇階数や高度の検知が可能です。気温22度を超える暑さ、生活高度が800メートルを超える高地といった環境にどの程度適応しているかを教えてくれます。トライアスロン、スイム、クロスカントリースキトレイルランニングなど複数のアクティビティプロファイルを搭載しており、長期的にトレーニング負荷の変化を分析し、アドバイスを8段階で表示してくれる便利な機能付きです。
主な用途 |
ワークアウト、インターバルトレーニング、ラン&ウォークなど |
実寸法 |
47 x 47 x 13.9 mm |
重量 |
49g |
ディスプレイサイズ |
直径1.2インチ (30.4 mm) |
解像度 |
240 ピクセル / カラー |
稼働時間 |
最大2週間 (Smartモード)、最大44時間 (UltraTracモード) |
防水性能 |
50m |
保存可能データ容量 |
64 MB |
付属品 |
ForeAthlete 935 本体 、 ランニングダイナミクスポッド 、 チャージングケーブル 、 操作マニュアル |
第5位
GARMIN (ガーミン)
ForeAthlete 645 GPSランニングウォッチ
43,788円(税込)
光学式心拍計と決済機能を搭載したフルマラソンモデル
計測データは、衛星からの信号を毎秒受信したものを補正して使用しているので、なめらかに記録され、距離や速度においても高い精度の計測ができる優れものです。心拍数を利用して、現在のトレーニング状況の評価もでき、トレーニング履歴とパフォーマンス指標から、トレーニング効率とトレーニングの過不足を分析してくれます。ランニングダイナミクス搭載で、フルマラソン時などに現金やスマートフォンなしで、電子決済が可能です。
主な用途 |
ワークアウト、インターバルトレーニング、ラン&ウォークなど |
実寸法 |
42.5 x 42.5 x 13.5 mm |
重量 |
42.2 g |
ディスプレイサイズ |
直径30.4mm (1.2インチ) |
解像度 |
240 x 240 ピクセル、透過メモリインピクセル (MIP) |
稼働時間 |
スマートモード 最大7日間、GPSモード+心拍計 最大14時間 |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
200時間分のアクティビティデータ |
付属品 |
本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル |
第4位
GARMIN (ガーミン)
ランニング トライアスロン用GPSウォッチ ForeAthlete 945
69,102円(税込)
音楽再生機能搭載つきFore Athlete史上最長バッテリーモデル
音楽配信サービスからプレイリストを同期し、最大1000曲まで保存可能。Bluetooth接続に対応した別売りのヘッドフォンを接続すると、スマートフォンなしで音楽が楽しめます。フルカラーマップでランニング中のコースをナビ。トレーニングモード時には約32時間と、長時間のバッテリー駆動で、フルマラソンやトライアスロンにも対応可能です。ランニングダイナミクス、Garmin Payを搭載。転倒など、事故が起こったときにデバイスがその衝撃を感知し、あらかじめ登録した連絡先へ位置情報とともにメッセージを送信してくれる機能もついています。
主な用途 |
ランニング (室内/屋外)、トライアスロン、バイク (室内/屋外)、水泳 (プール/野外)、トレイルランニングなど |
実寸法 |
42.5 x 42.5 x 13.5 mm |
重量 |
42.2 g |
ディスプレイサイズ |
直径30.4mm (1.2インチ) |
解像度 |
240 x 240 ピクセル |
稼働時間 |
スマートウォッチモード 最大14日間 (使用モードにより異なります) |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
約200 時間 |
付属品 |
本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル |
第3位
GARMIN (ガーミン)
ForeAthlete 45S
24,800円(税込)
手軽に使用できるシンプルGPSランニングウォッチ
トレーニング初心者が気軽に使用できる機能が充実しています。たとえば、「1ヵ月後に5kmのマラソン大会に出場する」といったトレーニング目標を設定すると、フィットネスレベルに合わせて、最適なトレーニングプランを提案してくれるGarmin Coach アダプティブトレーニングプランに対応していたり、最大酸素摂取量測定、トレーニングステータス機能、ライフログ機能など基本的な機能も搭載しているので、GPSウォッチをお試しで使ってみたい人にもおすすめです。
主な用途 |
ランニング、サイクリング、室内トラック、ランニングマシン、ヨガなど |
実寸法 |
39.5 x 39.5 x 11.4 mm |
重量 |
32g |
ディスプレイサイズ |
直径1.04インチ (26.3 mm) |
解像度 |
208 x 208 ピクセル |
稼働時間 |
スマートウォッチモード 最大7日間、GPSモード 最大11時間 |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
200 時間分のアクティビティデータ |
付属品 |
本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル |
第2位
GARMIN (ガーミン)
fenix 5X Plus
103,800円(税込)
過酷な環境でも耐えられる究極のマルチスポーツウォッチ
-30℃の標高8846mのエベレストの山頂から、水深100mの海中まで、どんな過酷な環境下でも使用できます。反射光を利用して表示を行う半透過型カラーLCDを採用しているため、明るい場所でバックライトを点灯する必要がありません。画素毎にメモリーがデータを保持するため電力消費が抑えられます。ベゼルはDLCコーティングが施され、耐スクラッチ性能がアップしました。フルカラーの昭文社製登山地形図と詳細道路地図を搭載しており、登山地図は標高データも収録されているため、登山ルートにおける標高差をグラフで表示できます。
主な用途 |
ゴルフ、ランニング、登山、バイク、プールスイム、筋トレ、トライアスロン、スキーなど |
実寸法 |
51 x 51 x 17.5 mm |
重量 |
96g |
ディスプレイサイズ |
直径1.2インチ (30.5 mm) |
解像度 |
240 x 240ピクセル、半透過型メモリーインピクセル (MIP) |
稼働時間 |
最大18日間 (ウォッチモード+光学心拍計) |
防水性能 |
100m防水 |
保存可能データ容量 |
16GB |
付属品 |
チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル、ブラックシリコンバンド |
第1位
GARMIN (ガーミン)
ランニングウォッチ ForeAthlete 245 心拍 歩数 防水
34,789円(税込)
トレーニング機能を搭載した軽量ロングバッテリーモデル
重量が38.4gとAthleteシリーズのなかでは軽量なモデル。トレーニングモード (GPS+光学式心拍計)時で最大22時間とシリーズ内では稼働時間が長いのが特徴です。ConnectIQストアからアプリをダウンロードして、ウォッチフェイス、アプリケーション、ウィジエット、データフィールドをカスタマイズすることができます。235Jと仕様が似ていますが、245はランニングダイナミクス対応で、235Jは非対応です。音楽再生機能のついた245Musicも発売されています。
主な用途 |
ラン、ワークアウトなど |
実寸法 |
42.3 × 42.3 × 12.2mm |
重量 |
38.4g |
ディスプレイサイズ |
直径30.4 mm |
解像度 |
48 x 128ピクセル |
稼働時間 |
Smartモード 最大7日間 (使用モードにより異なります) |
防水性能 |
50m完全防水 |
保存可能データ容量 |
約200時間 |
付属品 |
本体、チャージングケーブル、クイックスタートマニュアル |
おすすめのGARMIN (ガーミン)まとめ
おすすめの『GARMIN』の腕時計についてご紹介しましたが、いかがでしたか。
腕時計選びに迷っている場合は、まずどのシリーズを買うのかを決めると、アイテムが探しやすくなります。シリーズが決まれば、シリーズ内のアイテムを比較し、自分に必要な機能を選択してみましょう。
GARMINの腕時計に興味のある方は、ぜひ今回の記事を参考にあなたにぴったりのモデルを見つけてみてください。